【完全無料】2024年天皇賞春【データ予想】本命タスティエーラ




※ギャンブルは自己責任でお願いします。

今回もGⅠ予想をしていきたいと思います。
こちらのデータ予想では
①レーティング
②対戦成績
③距離適性
④コース適正
⑤馬場適正
⑥上がり3F
⑦調教
⑧騎手
⑨枠
⑩脚質
上記10項目で構成されています。

2024年天皇賞春【データ予想】

馬番 馬名 レーティング 対戦 距離 コース 枠順 脚質 馬場 3F 調教 騎手 合計
12 ドゥレッツァ 120 10 9 4 5 148
7 タスティエーラ 118 8 7 5 10 148
1 サリエラ 110 7 8 5 5 5 140
14 テーオーロイヤル 115 7 10 5 137
9 シルヴァーソニック 115 7 5 5 132
5 ブローザホーン 115 5 7 3 130
4 ワープスピード 109 5 7 3 124
6 ディープボンド 117 3 120
10 サヴォーナ 113 5 118
2 ヒンドゥタイムズ 111 5 116
11 マテンロウレオ 113 113
16 チャックネイト 113 113
3 プリュムドール 104 5 3 112
18

ハピ

106 5 111
13 スカーフェイス 104 4 108
15

メイショウブレゲ

99 99
8 ゴールドプリンセス 5 5
17 スマートファントム 0 5 5

以上

データに基づくと、ドゥレッツァとタスティエーラが同率の1位になりました。

次いで、サリエラ、テーオーロイヤルとなります。

天皇賞春は、コースがとても難しく、騎手の能力が大きく勝敗につながっていきます。

その点、ドゥレッツァに騎乗する戸崎騎手は、長距離G1での実績がない点と初騎乗の乗り替わりで3200mのレースはかなり厳しいのではないかと考え、本命は、タスティエーラにしたいと思います。

タスティエーラ

菊花賞では、同じモレイラ騎手が騎乗して2着に好走しています。

ドゥレッツァには完敗しましたが、ドゥレッツァは、ルメール騎手の神騎乗があっての勝利でしたので、天皇賞春では結果がひっくり返る可能性も十分あると思います。

2024天皇賞春買い目

馬連 ⑦タスティエーラ 流し

相手 ⑫ドゥレッツァ ①サリエラ ⑭テーオーロイヤル ⑨シルヴァーソニック

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